『この画面で「年忌」に印をつけて転記しても、実際の法要実施日とは異なる』
というお話を聞きしましたので、いったん転記したデータを素早く修正できるように考えました。
それぞれの過去帳で、「年忌タブ」のところに、ボタンとダブルクリック遷移機能をつけました。
過去帳編集画面から年忌法要のスケジュールを新規で作る時は
(1)該当の年忌法要にチェック
↓
(2)スケジュールに転記 ボタンをクリック
↓
(3)関連するスケジュールボタンをクリック・表示して、
↓
(4)スケジュール編集画面で日にちや時間等を編集
という流れでご利用くださいませ。

『関連するスケジュールを表示する』
このボタンを押すと、今まで入力されたデータや転記済のスケジュールが表示されます。

・行をダブルクリックでスケジュール編集画面にジャンプしますので日付変更や時間の追記などができます
POINT表示されるデータは、
(1)スケジュール画面での「+」で選んだ場合の過去帳データ(スケジュールデータに過去帳IDが紐ついているデータ)
(2)「転記」ボタンで転記されたデータ
です。
手入力されたスケジュールデータには、過去帳IDが落ちていないので、表示されませんのでご留意くださいませ。










